ロックバンド 14th 

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ロックって。。やたらうるさい音楽と思っていたのは、間違いだった!
ロックバンドの大半は、曲はカッコいいし
歌詞にもコンセプトがしっかりしてるし、演奏や歌も上手いー☆

そこで、wikipediaで「ロックバンド」調べてみての。。
概念 日本でよく言われていることは、
曲は自作
バンドスタイル
アーティストの自主性で成り立つ。。。

2ビート、8ビート、16ビート。。。など
一部のロックは既成概念や体制に対する怒りを表現。
Rock and Roll (Rock'n'Roll)  50年代のエルヴィィス プレスリー
ブリティッシュな自分たちのサウンドにロックンロールを入れたのが、
              クリフ リチャード、ビートルズ
1961年サーフィンをしている感覚をエレキギターを中心にインスト音楽で表現、
       あとにボーカルをつけたのが、ビーチボーイズ。
サイケディック、ハード、ヘヴィメタ。。。(こうなるとなんでもあり)
ジミーヘンドリックス、ローリングストーン。。(難しくなってくるなぁ〜)
現在にモーツアルトやベートーベンがいたら、きっとロックしてたでしょうね。

定義は沢山ある。。次第に混乱してくる。。
名前は知っていても、曲はほとんど聴いたことがない。
「定義を語ると、難しい、アップ アップになってきた。←A氏的表現」
音楽を聴くのにもう、理論より、感じ方でいい。
いい歌、いい演奏、と思えたらいいや。。
ただ、日本的定義だけでも知っておきたかった。

アーティストの心の叫びかな。。
しかも、進化している。。。
まさに、時代と生きている感じ。
ただ、これからも、
「音」というものを大切にするアーティストであって欲しい。
とこかで聞いたことだけど。。耳障りのいい曲、歌詞でね。





  
14枚目 リリース 2003年12月3日

L A C K
    words 新藤晴一 /  music  Tama

Theme of " 74 ers "    w、m : 岡野昭仁

Anotherday for " 74 ers "  w : 新藤晴一 / m : Tama

リリースラッシュのラスト
完全生産限定盤 プレカットシングル
DVD付き (74ersのLIVEのインタビューなど)
「ラック」とカタカナでの予告だったため、
ラックの意味をファンの間で話題に、
ビデオ クリップは、ファンクラブからもエキストラを応募
このCDもミフィティにとっては大切なもの

これが、3人での最後のシングルになる。。。

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