横浜山手西洋館 −7ー 〜 山手234番館 〜

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          6月のことになりますが、前回のつづきです。
           エスマン邸を後にえの木ていを挟んで、
              山手234番館が見えます



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      こちらも素敵なコーディネートが。。。



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      アレンジメントシュトラウスでしょうか
       


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       素敵でしょう、 よ〜く見てください



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         ズームインしますね
     いかがですか、リボンのかわりに花止めは、帯です。
        そして、テーブルコーディネートは。。。



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           落ち着いた感じで、



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          こちらも帯を再利用


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帯の絹の光沢と金糸の輝きがあり、
         日本伝統の雅な落ち着きを感じます。
     テーブルのクロスに使われたアイディアが粋ですね。





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           山手234番館も素敵です        


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          やっぱり、アンティークなミシンが似合います
              シンガーですね。


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          そして、こちらは、
             宝箱 !



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           でも、ダメって。。。
            パンドラの箱なのかな。。。

  次回につづきます。


山手234番館 : 朝香吉蔵の設計 昭和2年(1927)に建築
         外国人向け共同住宅、
         従来は4つの同一形式の住戸が中央の玄関ポーチを挟んで
         左右対称に向い合い上下に重なっていました。 
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